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| 名称 |
株式会社 桂精機製作所 |
| 本社 |
横浜市神奈川区栄町1−1(アーバンスクエア横浜) |
| 代表者 |
代表取締役社長 丸 茂 等 |
| 創立年月日 |
1955年6月1日(昭和30年) |
| 資本金 |
444,014千円(払込済) |
| 従業員数 |
計230名(男性170名、女性60名) |
| 決算期 |
毎年3月31日 |
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| 供給機器 |
自動切替調整器、集合装置
ガス栓、高・低圧ホース
保安及び検査器具等、各種メーター類 |
| 安全機器 |
ガスもれ警報器、ガス緊急しゃ断弁
感震自動ガスしゃ断装置、マイコンメーター
ガス警報しゃ断システム、ガス集中監視システム |
| 燃焼機器 |
塗装・乾燥システム、脱臭炉・VOC処理装置、ガス直接燃焼式タンブラー、
熱風発生装置、ガンタイプバーナ、アルミ・亜鉛溶解保持炉、施設園芸用暖房機、
施設園芸栽培装置“みのるくん”、遠赤外線暖房機“ほか暖くん”、
ハンドトーチバーナ、かがり火 等 |
| バルク貯槽 |
120kg型〜2.9t 型他各種 |
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| 1951/01 |
東京都大田区大森9丁目に丸茂製作所を創業 |
| 1955/06 |
株式会社 桂精機製作所を設立。資本金30万円 |
| 1956/10 |
本邦初の直圧式ハンドトーチバーナーを開発(特許) |
| 1962/04 |
LPガス熱風発生装置の特許を取得 |
| 1964/03 |
温室用LPガスバーナー発売開始 |
| 1964/09 |
東京オリンピック大会聖火台バーナー製作 |
| 1966/04 |
山梨県北巨摩郡須玉町に山梨工場竣工 |
| 1968/05 |
LPガス用調整器、米国UL規格に合格 |
| 1969/04 |
LPガス用調整器、全機種国家検定に合格 |
| 1971/10 |
資本金7,500万円に増資 |
| 1972/07 |
本社・燃焼機工場を神奈川県綾瀬市に移転 |
| 1973/01 |
米国バーナーシステム・インターナショナル・イン・コーポレイテッド社からジェットチューブバーナーの製法特許の権利を取得 |
| 1973/10 |
米国パイロニクス社と工業用燃焼機器の製造販売について独占技術提携 |
| 1975/07 |
資本金1億5,000万円に増資 |
| 1977/07 |
米国ITTインダストリーズ・インコーポレイテッド社と技術提携 |
| 1980/07 |
資本金2億4,000万円に増資 |
| 1982/01 |
LPガス温室暖房機を発売 |
| 1983/01 |
ガス緊急しゃ断弁が東京ガス株式会社、大阪ガス株式会社、東邦ガス株式会社の
認定品となる |
| 1984/09 |
山梨工場にダイカスト工場新設、生産開始 |
| 1986/12 |
ガスもれ緊急しゃ断弁「ガスブレーカー」および |
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しゃ断弁機構付自動切替調整器「ハイブリッドブレーカー」を新発売 |
| 1987/03 |
山梨新工場竣工落成 |
| 1988/10 |
35周年を期し、本社機構を横浜市中区に移転 |
| 1989/06 |
仏国ガスインダストリー社と遠赤外線燃焼器の製造販売について独占契約を結ぶ |
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| 1992/04 |
伊国ローバー社とガスチラーヒーターの製造販売について独占契約を結ぶ |
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| 1992/10 |
資本金3億1,358万円に増資 |
| 1993/05 |
神奈川工場にガス燃焼工学研究所を建設 |
| 1993/10 |
資源エネルギー庁の委託を受けGGエアコンの開発に着手 |
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| 1996/04 |
GGエアコンのフィールドテスト実施 |
| 1997/06 |
長野冬季オリンピック聖火リレートーチを受注 |
| 1997/09 |
東京瓦斯電炉株式会社をM&Aにより100%子会社とする |
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| 1998/09 |
資本金3億8,274万円に増資 |
| 2000/04 |
新日本パイピング株式会社をM&Aにより100%子会社とする
山梨工場がISO9001取得 |
| 2000/05 |
本社を横浜市中区から神奈川区栄町1番地1へ移転 |
| 2000/09 |
メキシコよりバルク貯槽輸入開始 |
| 2002/04 |
山梨工場が大臣認定工場取得 |
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